2013年12月05日

■「自己啓発」にまさる投資はない

■「自己啓発」にまさる投資はない

株に投資して、損をした。

マンション不動産に投資して、大損した。

ブランドに投資したが、全て盗まれた・・・など等。


これは言うまでもなく、「自己啓発」の有利さを話すためのフリだ。

誰も、あなたの頭の中にある知識や体で覚えているスキルを盗むことはできない。

いや、できることはできるか。

部下(後輩)があなたの仕事方法を「盗む」ことはある。

でも、それで大損はしない。

あなたの知識・スキルが目減りすることはない。



インフレだろうがデフレだろうと、あなたの魅力は変わらない。

とは言えば、自分で食べていくためには、もっとあなたを磨く必要がある。

そこで、自己啓発だ。

自己啓発のノウハウやコツを教えてくれるセミナーや情報もネット上にある。

あとは活用するのみだ。
posted by ホーライ at 19:29| 自己啓発の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月04日

読書は自己啓発の基本・・・自己啓発の最も基本的な方法

時代の流れ、変化というものを手軽で基本的な方法は『活字』だ。

これはあらゆるテーマに生きる、万能の方法だろう。

自己啓発する若い人には、読書を絶対的におすすめしたい。


テレビ、ラジオ、DVDなど多様なメディアが世の中の変化を伝えてくれるが、これはビジネスパーソンのように時間に制約のある人には、ちょっと不向きな面がある。

最近はiPhonなどのスマートフォンやiPadなどを使って通勤時間にテレビを見ている人もいるが、これらの自己啓発分野の活用方法をもっと考えるといい。


それでも、やはり「読書」(iPadでの読書も含め)は自分の都合に合わせてつきあえる。

1時間あたりの情報量の多さという点でも最も優れていると思う。

自己啓発のポイントとして、読書は絶対に外せない。

少なくとも、あと100年は外せないだろう。

最近、本を読みました?




posted by ホーライ at 19:59| 自己啓発の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■自己啓発のポイント・・・一芸に秀でる

■自己啓発のポイント・・・一芸に秀でる

自己啓発は、知識・スキル・人格などと分けて考えることはできない。

区分無しで、全人間的に向上しよう。

ただし、「一芸に秀でよう」。

他者の追随を許さないくらい、「一芸に秀でよう。」



モニターをやらしたら、あいつの右にでる人はいない、と社内で評価されよう。

次に、業界内で同じように評価されるくらいになろう。

業界をリードするモニターを目指す。



「伝説の」モニター、CRCになるのだ。

同様に、語学でもいい、芸術でもいい、音楽でも、スポーツでも、自分の強み、好きなことを見極めて、それをどんどん得意分野にしていく。

自分で自己啓発のノウハウを作っていくことも大事だ。


posted by ホーライ at 04:30| 自己啓発の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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